日本オプロ株式会社

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日本オプロの会社情報を掲載しています。

当社が大事にしてきたこと、これからも変わらないこと

make IT Simple

オプロが目指すITの姿です。
企業はコーポレート・ガバナンスを強化し、常にビジネスの「見える化」を進めています。
更に、環境・グローバル・M&A等を考慮し、ビジネスモデルを含め、あらゆる変化に対応するためITを強化しています。
これらに迅速に対応するためには、ITをsimpleにまとめ上げ、様々な変化に対して迅速に対応する必要があります。
まさに時代は「make IT simple」を求めています。オプロは「make IT simple」を実現するソフトウェア製品、サービスを提供してまいります。

Less is More

オプロが目指す製品とサービスの指針です。
バウハウス第3代目校長であった建築家ミース・ファン・デル・ローエ氏の言葉。
「無駄を省くことで、さらにより良いものになる」という考えでパフォーマンスの高い製品開発を続け、
お客様に喜んでいただけるサービスを常に強化しています。

謙虚・誠実・進取

オプロの経営理念です。
常にお客様第一を考え、お客様の声を積極的に取り入れております。(謙虚)
お客様へ高品質でプライスパフォーマンスの高い製品を提供し続けます。(誠実)
時代に即した技術・機能を取り入れてまいります。(進取)

メッセージ

代表取締役社長
里見 一典

未来を見据え、まだ世の中にないものをつくり続ける。

私たちは創業以来、「make IT simple」のミッションのもと、まだ世の中にない新しい価値を提供し続けてきました。

2000年、Web帳票サービスを皮切りに、2007年にはクラウド帳票サービスをリリース、そして2010年には、マルチクラウドへの対応を実現しました。 その核である「OPROARTS」は、お客様のビジネスに数々のイノベーションをもたらし、当社を名実ともにクラウド帳票実績No.1企業へと成長させました。しかし、私たちが見据えている未来はまだ先にあります。

いつの時代においてもビジネスはコミュニケーションによって形づくられてきました。その根幹をなすのが、手書き文書、デジタル文書、データを含めたビジネスドキュメントです。 一方でビジネスドキュメントは、IT化の流れの中でさまざまなシステムの制約を受けることとなり、その扱いにおいて今もまだお客様を悩ませ続けています。

もっとも基礎的な部分に位置しながらも、まだまだ無限の可能性を秘めるビジネスドキュメント。この領域で、まったく新しい価値が生まれようとしています。 それが、私たちオプロが提供する次なるイノベーション、「ドキュメントフレームワーク」です。

「ドキュメントフレームワーク」が、インプットの制約、システムの制約、アウトプットの制約、ビジネスドキュメントに関わるすべての制約からお客様を解放します。

ビジネスドキュメントを完全にハンドリングできる世界で、どんなことを始めますか?過去にあきらめてしまったことも、オプロにご相談いただければ実現できるかもしれません。

私たちはこれからも、お客様のビジネスを加速させる価値を創造し続けてまいります。オプロから始まるイノベーションにどうぞご期待ください。