日本オプロ株式会社

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ドキュメントフレームワーク

OPROARTSをさらに強化する

帳票開発に不可欠な3つの機能を提供

DB Bridgeは、お客様のDBと帳票エンジン(クラウド or オンプレミス)間のシームレスな連携を実現します。
最新ブラウザに対応したWeb UIにより、面倒なマッピングや帳票出力時の抽出条件などを、わかりやすい操作で設定可能です。
帳票出力に必要な補助機能(中間アプリ)を個別開発する必要はありません。

3つの機能

マッピング機能

データベースにある任意のビューまたはテーブルと、帳票側で定義された項目とを対応付ける「マッピング機能」を備えています。最新のブラウザに対応したユーザーインターフェースで、ドラッグ&ドロップで直感的に設定可能です。


データ抽出機能

ERPなどのシステムに管理された大量のデータから、様々な条件を指定して帳票出力対象のデータを抽出可能です。ユーザーによる抽出条件の追加・削除に対応しているほか、逆に追加・削除を制限することが可能です。また、予め固定の抽出条件を設定しておくこともできます。


帳票出力指示機能

帳票エンジン(クラウドまたはオンプレミス)への指示機能を備えていますので、専用のロジック開発は不要です。出力形式はPDF、メール配信が選択可能です。


※DB Bridge をご利用いただくためには、帳票生成エンジン(OPROARTSまたはOPRO X Server)が必要になります。
お申し込みの際、ご希望する帳票生成エンジンを備考欄に記入ください。


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