株式会社オプロ

AppsWF - 高機能ワークフロー powered by intra-mart

Salesforce向け 高機能ワークフロー

国内実績No.1 エンジンを採用したSalesforce向け高機能ワークフロー

日本国内実績No.1のワークフローをSalesforceで利用できるようになりました。それが「AppsWF」です。
AppsWFのワークフローエンジンは、日本国内実績No.1の「intra-mart ワークフロー」を採用し、
ルートの定義や権限などの基本的な設定から、代理申請・並列フロー・動的承認など、
高度な要求にも対応することが出来る本格的なワークフローを構築できます。




Salesforce連携の操作方法が見られるデモムービーはこちら

Salesforce連携デモムービー

Salesforce向けワークフロー「AppsWF」の主な機能

フロー定義

承認ルートの設定は各種ノードをドラッグ&ドロップするだけの簡単GUI操作。分岐条件はパーツ化できるので、予め設定しておくだけで別のルートにも流用可能。操作性、汎用性を追求した設計だから、本格的なワークフローを構築できます。

※分岐条件の例
合計金額が10,000円以上の申請なら社長決裁。10,000円未満なら部長決裁。


複数フロー

AppsWFならではの独自機能があります。1つのSalesforceオブジェクトに対して複数のフロー定義を設定して選択可能にしたり、逆に一つのフロー定義を複数のオブジェクトから利用するといったことが可能です。
これにより、例えば、1つの申請フローで、与信、値引き率など任意の値に応じて別のフローを使いまわすことが可能となりますので、無駄な画面開発を行う必要がありません。


バージョン管理

あらかじめ未来日付で組織・社員情報を設定すると、所定の日付に自動でフローの切り替えが可能。


監査証跡

社内の監査時には決裁証跡を求められることがあります。求められた証跡を確実に提示するためには、処理履歴を保存することが必要になります。


ワークフローの設定例

● 申請者・承認者が不在となる場合に、代理者が申請・承認を行う。
● 承認者を個人だけでなく役職・組織・ロールを組み合わせて指定する。
など、様々なワークフローを設定できます。
詳しくはお問い合わせください。