OPROARTS

ご導入までの流れ

ご検討・お申し込み

ご利用を予定しているページ数・帳票数を元に、複数ご用意しているライセンスから最適なものをお選びください。お申し込みは、製品の購入ページより必要なライセンスをご購入すれば完了です。お見積書が必要な場合、お問い合わせフォームよりお申し付けください。

※お申し込み受付時点で初期費用・月額費用が発生します。ただし、お申し込み月の月額費用は無償とし、翌月分からのご請求となります。

ご提案

お客様のご利用方法に合わせた活用方法を、実際に動作するサンプルを交えてご提案します。

 

帳票レイアウトの準備

帳票に出力する項目を決定し、作成に必要な情報をお知らせください。帳票作成に必要な情報は以下となります。

  1. 帳票イメージ
  2. CSVファイルとのマッピング情報

帳票に出力する項目

複数の項目の合計等の計算結果を出力することもできます。

 

テスト環境の準備 (2週間程度)

[STEP2]の内容を元に、テンプレート(帳票定義ファイル)を作成します。

※ご発注いただいたレイアウト数や計算ロジックの複雑さに応じて準備期間が異なります。レイアウト数や計算ロジックの複雑さによっては、時間がかかる場合もありますのでご注意ください。

テンプレート(帳票定義ファイル)

文字や線、グラフの大きさや色などのレイアウトを定義しています。

 

テスト環境を利用した動作確認 (2週間程度)

お客様側で用意するアプリケーションとの接続確認を行っていただきます。

テスト環境

レイアウトや計算ロジックの変更を確認するために利用する環境です。

 

 

本番稼働の開始

OPROBOT

すべてのテストが完了した段階で、本番環境をご用意します。

本番稼働後の修正

文字や線、グラフの大きさや色などテンプレート(帳票定義ファイル)の修正で済むものであれば、月に1度まで無償で対応いたします。

 

 

 

お問い合わせ

 
戻るページトップへ