iPRO-DBS & OPRO X Server
印刷用版下データが基幹システム帳票に
申込書の印刷用版下データを利用して、基幹システムの帳票出力実現
概要
株式会社ミックが提供する"iPRO-DBS"は、金融・保険業界において、申込書作成用DTPソフトとしてデファクトスタンダードで使われています。この度、"iPRO-DBS"と"OPRO X Server"の連携により、"iPRO-DBS"で作成された印刷用版下データが、OPRO X Serverのテンプレートとして利用することができます。iPRO-DBSで作成された印刷用版下データがOPRO X ServerのXMLテンプレート(OXT)に変換することにより、オンデマンドな帳票をHTML・XML・PDF等の電子化ができ、かつサーバサイド印刷・WEBクライアント印刷・FAX・メール等ダイナミックな配信が可能となりました。更にすでに"iPRO-DBS"で作成された申込書版下データが、当社の帳票☆SaaS「OPROARTS」でも利用できますので、システムコストを最小限に抑えた導入が可能です。これにより今まで難しかった印刷用版下データと基幹システムとの連携が可能となり、様々なビジネスに活用できます。


